標準仕様Standard specifications

全棟標準

現場施工品質監査システムGenKan-NS®

建てる時の「安心」を。

国際規格(ISO19011)指針に沿った第三者機関による

現場施工品質監査システム採用(GenKan-NS®)

施工品質を担保する「監査基準書」に沿って、現場が基準通りに施工されているか
国家資格(建築士)を有した第三者機関の現場監査士が監査します。

アラセンハウスは基礎〜構造躯体、天井屋根、内部造作に至るまで
第三者の現場監査士(国家資格)が監査を行います。

ここが安心ポイントその1

第三者機関の現場監査士による6回に及ぶ監査を実施

品質管理の三大要素

基礎部分から建物完成まで、6回に及ぶチェックを行うことで
建てる途中の安心と安全を提供。

現場施工品質監査システムは、施工品質を担保する「監査基準書」に沿って、現場が基準通りに施工されているかどうかのチェックを国家資格(建築士)を有した現場監査士が監査します。6回の監査工程において、主要瑕疵に関わる重要な5工程(1、3、4、5、6回)を基本とし、第三者監査を実施いたします。

ネクストステージグループ

ここが安心ポイントその2

国家資格を持つ現場監査士が監査を行います

国家資格を有する第三者機関の
現場監査士が監査します。

認定現場監査士登録証

現場監査士とは国家資格(建築士)を有し、ネクストステージグループの現場監査士教育を受けた認定監査士の事です。

施工品質監査済証、現場監査記録書を発行

施工品質監査済証

現場監査記録書

大切な財産を責任をもって建てた証を記録として残すため、完工後、お客様に一冊の現場監査記録書のデータをお渡しします。また、計6回に及ぶ各工程の監査を担当した現場監査士が「施工品質監査済証」を発行いたします。

アラセンハウスはココがスゴい!
任意で行う工程も第三者機関の現場監査士が必ず監査を行います。
現場監査士による監査の流れ
現場監査士による監査の流れ